top of page

第11回親睦団体戦 感想 新王者チーム

  • まるちゃん
  • 2017年11月3日
  • 読了時間: 1分

香田晃氏(新王者チーム5将)より

 10/29日の団体戦で4戦中1勝しかならず、チームに貢献出来なく申し訳なく、終わりました。

単なるポカは無かったが、一戦一戦、頭を絞って打ったが、相手の知恵が勝ったようです。

碁の奥深さを思い知らされ、悔やまれます。

 しかし、碁は負けても楽しいし、また辞められない、老いに鞭打って、

これからも頑張りたい思います。

 
 
 

最新記事

すべて表示
囲碁との出会い

私が囲碁を始めたきっかけは同級生から囲碁の体験会へ誘われたことでした。以前からその同級生に囲碁の楽しさや、級が上がった時の嬉しさを聞いていたため、自然と興味を持つようになり、思い切って参加してみることにしました。当時の私の囲碁の印象は「白と黒だけでなんだか難しそう」というものでした。簡単にルールをしらべても実際にできるかどうかの不安は消えず、少し緊張したまま体験会に向かいました。 会場には机が並び

 
 
 
全国大会&観光

囲碁教室で日々練習している韮山高校囲碁将棋部が個人戦・団体戦ともに第49回全国高等学校囲碁選手権大会に出場しました。 部員数0人から始まった囲碁将棋部ですが、団体戦は初出場で見事県大会優勝を果たし、全国大会に駒を進めました。団体戦は3人1チームで今回は2年生の太田明希・上杉真央・薄琴音がメンバーとして出場しましたが、可愛すぎる唯一の後輩である遠藤束紗ちゃんも一緒に会場へ行き、沢山動いてくれました。

 
 
 

コメント


日本棋院
三島支部

© 2023 by Senior Residence. Proudly created with Wix.com

bottom of page