top of page

ドレスアップしました

  • チー母
  • 2015年7月3日
  • 読了時間: 2分

三島囲碁教室の予備室のイスが衣替えいたしました! どうです? 素敵でしょう?

先日の親睦団体戦で

出場チーム数が予定より多くなったため、

急遽予備室も使うことになりました。

団体戦終了後、先生がポツリと

「イスが破けていて恥ずかしかった…」と。

いや~、なにしろ当方おとなしく座っていられない

やんちゃキッズも多数いるものですから(笑)。

クッションも脚も何も問題はないのに

表皮が破けてしまっていました。

この丸イスは普通の丸イスより大きくて

クッションもフカフカです。

買い替えるのはもったいない。

けれども、この構造では

表の張替修理はできないとのこと。

それではカバーをかけましょう!

ということで、

あしたか太陽の丘(沼津市)の障害者支援施設「ワークスとおがさ」さんに作っていただきました!!

洗濯機で洗える丈夫な生地で、とだけお願いし、出来上がったのがこれです♪

先生も大満足! 「すごいねぇ、結婚式場みたい。」と感心しきり。

もし、三島囲碁教室生同志でご成婚の暁には、こちらで披露宴ニ次会対局はいかがですか?

な~んてことはさすがにないでしょうけど(笑)。

ちなみに、教室生同志で結婚した例はまだないそうです。

どなたか第一号になって、是非、山下先生ご夫妻を仲人に!!

(想像しただけで楽しくなるでしょ?)

 
 
 

最新記事

すべて表示
囲碁と出会いとこれからの目標

こんにちは。今回は、私が囲碁を始めたきっかけについてお話ししたいと思います。 高校で入りたい部活の候補はいくつかありましたが、実際に体験入部へ行ってみると、自分が思い描いていた雰囲気とは違い、どの部活に入ろうか決められずにいました。 そんなとき、近くにいらっしゃった学校の先生に「ちゃんと教えてくれる先生がいる文化部には、どんな部がありますか?」と尋ねると、「囲碁部とかは?」と教えてくださいました。

 
 
 
囲碁との出会い

私が囲碁を始めたきっかけは同級生から囲碁の体験会へ誘われたことでした。以前からその同級生に囲碁の楽しさや、級が上がった時の嬉しさを聞いていたため、自然と興味を持つようになり、思い切って参加してみることにしました。当時の私の囲碁の印象は「白と黒だけでなんだか難しそう」というものでした。簡単にルールをしらべても実際にできるかどうかの不安は消えず、少し緊張したまま体験会に向かいました。 会場には机が並び

 
 
 

コメント


日本棋院
三島支部

© 2023 by Senior Residence. Proudly created with Wix.com

bottom of page