アマ名人静岡県代表は佐藤洸矢さん㋰2017年5月8日読了時間: 1分 このほどアマ名人戦静岡県大会が行われ、以前当教室で山下センセのご子息寛さんとともに勉強し、少年少女大会で活躍した佐藤洸矢さんが代表となりました。彼は沼津市に在住して、日本棋院沼津支部拠点の丈和碁楽館で普及指導にあたっています。寛さんに続く全国大会での活躍を期待したい。 また、準優勝に加藤健一さん(三島市)、七位江面雄次さん(清水町)、八位川口順市さん(三島市)、九位渡辺茂樹さん(同)となり、静岡県十傑に東部地域から5人が入賞して層の厚さを見せました。 #日々のこと
囲碁との出会い私が囲碁を始めたきっかけは同級生から囲碁の体験会へ誘われたことでした。以前からその同級生に囲碁の楽しさや、級が上がった時の嬉しさを聞いていたため、自然と興味を持つようになり、思い切って参加してみることにしました。当時の私の囲碁の印象は「白と黒だけでなんだか難しそう」というものでした。簡単にルールをしらべても実際にできるかどうかの不安は消えず、少し緊張したまま体験会に向かいました。 会場には机が並び
全国大会&観光囲碁教室で日々練習している韮山高校囲碁将棋部が個人戦・団体戦ともに第49回全国高等学校囲碁選手権大会に出場しました。 部員数0人から始まった囲碁将棋部ですが、団体戦は初出場で見事県大会優勝を果たし、全国大会に駒を進めました。団体戦は3人1チームで今回は2年生の太田明希・上杉真央・薄琴音がメンバーとして出場しましたが、可愛すぎる唯一の後輩である遠藤束紗ちゃんも一緒に会場へ行き、沢山動いてくれました。
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