富士山囲碁大会まるちゃん2018年2月27日読了時間: 1分熱海梅まつり囲碁大会と同日(2月25日)、富士市にて「第11回富士山囲碁大会」が開催されました。 三島囲碁教室からは、N君、I君、S君の3名が参加。会場を埋め尽くした100名以上の参加者が、熱戦を繰り広げました。 真剣な面持ちのKさん。 スタッフの皆さん、山下先生、お疲れさまです。 おまけ、お弁当券がなかなか可愛い。 お子さんたちが、スタッフと一緒に、片付けを手伝ってくれました。 #日々のこと
囲碁との出会い私が囲碁を始めたきっかけは同級生から囲碁の体験会へ誘われたことでした。以前からその同級生に囲碁の楽しさや、級が上がった時の嬉しさを聞いていたため、自然と興味を持つようになり、思い切って参加してみることにしました。当時の私の囲碁の印象は「白と黒だけでなんだか難しそう」というものでした。簡単にルールをしらべても実際にできるかどうかの不安は消えず、少し緊張したまま体験会に向かいました。 会場には机が並び
全国大会&観光囲碁教室で日々練習している韮山高校囲碁将棋部が個人戦・団体戦ともに第49回全国高等学校囲碁選手権大会に出場しました。 部員数0人から始まった囲碁将棋部ですが、団体戦は初出場で見事県大会優勝を果たし、全国大会に駒を進めました。団体戦は3人1チームで今回は2年生の太田明希・上杉真央・薄琴音がメンバーとして出場しましたが、可愛すぎる唯一の後輩である遠藤束紗ちゃんも一緒に会場へ行き、沢山動いてくれました。
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