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804

  • まるちゃん
  • 2017年6月2日
  • 読了時間: 1分

804、この数字は?図書室に収められた囲碁の蔵書の数です。

その図書室が、M氏のご尽力により、ついに完成しました!

美しく、素晴らしく、整理された蔵書の数々を見ると、今からどれを読もうか、ワクワクします。

著者、問題集、雑学、漫画などに分類されているそうです。

分からないときは、是非とも先生におたずねを。あなたにピッタリの本が見つかります。

 
 
 

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囲碁と出会いとこれからの目標

こんにちは。今回は、私が囲碁を始めたきっかけについてお話ししたいと思います。 高校で入りたい部活の候補はいくつかありましたが、実際に体験入部へ行ってみると、自分が思い描いていた雰囲気とは違い、どの部活に入ろうか決められずにいました。 そんなとき、近くにいらっしゃった学校の先生に「ちゃんと教えてくれる先生がいる文化部には、どんな部がありますか?」と尋ねると、「囲碁部とかは?」と教えてくださいました。

 
 
 
囲碁との出会い

私が囲碁を始めたきっかけは同級生から囲碁の体験会へ誘われたことでした。以前からその同級生に囲碁の楽しさや、級が上がった時の嬉しさを聞いていたため、自然と興味を持つようになり、思い切って参加してみることにしました。当時の私の囲碁の印象は「白と黒だけでなんだか難しそう」というものでした。簡単にルールをしらべても実際にできるかどうかの不安は消えず、少し緊張したまま体験会に向かいました。 会場には机が並び

 
 
 

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